リサーチ概要

テーマ 現代社会を反映する現代の舞台芸術
内容 ポーランドでの日本の舞台芸術のイメージを変えるために日本の現代演劇やコンテンポラリーダンスについてリサーチを行った。そして、「Krakow Theatrical Reminiscences」や「Dance Move Cities」で日本のアーティストを紹介することを視野に入れ、アーティストや舞台芸術関係者との対話を行った。

活動実績

2014年2月3日  来日
2014年2月4日‐3月7日 ・アーティストや舞台芸術関係者と面会
・京都、大阪、山口等視察
・TPAM in 横浜、神戸-アジア コンテンポラリーダンス・フェスティバルや劇場で観劇 など
2014年2月7日 パブリックトーク 森下スタジオ
2014年3月8日 帰国

パブリックトーク

パブリックトークの開催概要

日時 2014年2月7日(金) 開場19:00-20:30
場所 森下スタジオ Sスタジオ
タイトル タイトル:「クラクフを事例とするポーランドのパフォーミング・アーツの現況」

パブリックトークの内容

クラクフを中心にポーランドのパフォーミング・アーツの現況や、「Krakow Theatrical Reminiscences」の取り組み、ポーランドで注目されている新進アーティストについて、事例を交えてプレゼンテーションを行った。
パブリックトークのプレゼンテーション全文