リサーチ概要

テーマ 日本のコンテンポラリー・パフォーミングアーツの最新のシーン
内容 日本のコンテンポラリー・パフォーミングアーツの近年の取り組みや新進アーティストをリサーチすることを目的とした。インドネシアン・ダンス・フェスティバルのキュレーションや近い将来の芸術交流を視野に入れ、アーティストや舞台芸術関係者と対話を行った。

活動実績

2014年2月8日 来日
 
2014年2月9日‐3月8日 
*2月24日-28日:ソウル滞在
・アーティストや舞台芸術関係者との面会
・京都、大阪、神戸等視察
・TPAM in 横浜、神戸-アジア コンテンポラリーダンス・フェスティバル等で観劇等
2014年3月7日 パブリックトーク 森下スタジオ
2014年3月9日 帰国

パブリックトーク

パブリックトークの開催概要

日時 2014年3月6日(木) 開場19:00-20:30
場所 森下スタジオ Sスタジオ
タイトル 「特異性の欠如した視覚性:インドネシアのコンテンポラリーダンスの現在を読み解く」

パブリックトークの内容

1950年代から今日までのモダンダンスとコンテンポラリーダンス、ナショナル・アーツアカデミーの役割の変遷とともに、新進の振付家の作品の傾向について事例を交えてプレゼンテーションを行った。
パブリックトークのプレゼンテーション全文