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ダヴィド・カベシーニャ

(ポルトガル)

Alkantara 共同芸術監督
2018年10月13日(土)−11月15日(木) 滞在

リサーチ概要

テーマ:

Artists Exchange in Asia

内容:

ポルトガルを軸とする3ヶ国間交流プロジェクトの実現に向け、アジアでの文化交流事業について理解を深め、アーティストやプロデューサー、制作者と交流を深めるリサーチを行った。滞在中、フェスティバル/トーキョーやKYOTO EXPERIMENTを視察したほか、若手から中堅を中心に日本の劇作家や演出家、制作者等と面会し、日本の演劇の状況の理解を深めた。

活動実績

2018年10月13日

来日

2018年10月14日‐
11月14日

アーティストや舞台芸術関係者と面会
フェスティバル/トーキョーやKYOTO EXPERIMENTを視察

2018年11月6日

パブリックトーク 森下スタジオ

2018年11月15日

帰国

パブリックトーク
パブリックトークの開催概要

日時

2018年11月6日(火) 19:00-20:30

場所

森下スタジオ Sスタジオ

タイトル

ALKANTARAの25年の歴史、将来の構想について語る

パブリックトークの内容

ポルトガルの首都、リスボンを拠点にインディペンデントに活動するALKANTRAの歴史や活動とともに、今後のフェスティバルの方向性やテーマに関するアイデアを紹介するプレゼンテーションを行った。

プロフィール英語表記:David Cabecinha
Lisbon Theatre and Film Schoolで演劇を専攻し、演技を学ぶ。卒業後、俳優としてポルトガルの劇団の作品に出演する。2013年、演出家、Jorge Andradeが手掛ける劇団mala voadoraに入団し、俳優として作品に出演するほか、演出助手やドラマトゥルク、ツアーマネジメントの経験をする。2016年から2017年、美術や舞台芸術、映画等を総合的に紹介するフェスティバル、Temps d'Images Lisboaのプログラムのキュレーションを行う。2018年、ALKANTARAの共同芸術監督に就任する。
https://www.alkantarafestival.pt/



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