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※下記イベントの詳細は、団体名にリンクされた各サイトをご覧ください。
ベートーヴェン交響曲第5番『運命』 全楽章を踊る
森下企画

[ 期 間 ]

2017年12月1日(金)〜12月3日(日)  

[ 内 容 ]

4人の振付家が1人のダンサーの身体を通して描き出す『運命』 _____

約200年間、世界中で愛され続けるベートーヴェン交響曲第5番「運命」。
誰しもが人生の中で必ず出会うクラシック音楽の名曲に、4人の振付家と1人のダンサーが挑む。現代を代表するアーティストたちの感性を通過するとき、これまでにはない「運命」の姿が写し出される。
___________________________________
振付家:
第一楽章振付/MIKIKO(演出振付家)
第二楽章振付/森山未來(俳優・ダンサー)
第三楽章振付/石川直樹(写真家)
第四楽章振付/笠井叡(舞踏家・振付家)

ダンサーひとり全楽章を踊る
出演:森下真樹

12月1日(金)  19:30
12月2日(土) 14:30
12月3日(日) 14:30
★各回、終演後に振付家・出演者によるアフタートークを予定。
(出演する振付家は未定)
受付:開演60分前 開場:開演30分前
会場:森下スタジオ C

詳細は下記urlをご確認ください。
http://maki-m.com/unmei/

[ 料 金 ] 全席 3,500円 (日時指定・全席自由)
*未就学児のご入場はご遠慮いただいております。
[ご予約・問合せ]
詳細は下記urlをご確認ください。●●●●● 9月30日(土)発売
http://maki-m.com/unmei/


レジデンス・イン・ 森下スタジオ
ヴィジティング・フェロー パブリック・トーク

公益財団法人セゾン文化財団
[ 期 間 ]

2017年8月4日(金)  19:00 ― 20:30

[ 内 容 ] Choy Ka Fai 「Unbearable Darkness Research」

チョイ・カファイは「Unbearable Darkness」と題し、舞踏に対する日本と海外の見地を比較するダンス・ドキュメンタリー・パフォーマンス・プロジェクトに取り組み、舞踏のレガシー、現代における舞踏の重要性や将来の可能性についてリサーチしています。舞踏の世界と対峙し、その原点について思索する試みです。
本パブリック・トークでは、2016年から始めた日本とヨーロッパでのフィールド・リサーチのドキュメンタリーについて、次の3つのリサーチ・フィールドからお話いただく予定です。
参加者の方々とともに議論を深めていきたいと考えておりますので、皆様お誘いあわせの上、是非ご参加ください。

■ 開催日時 2017年8月4日(金)  19:00 ― 20:30
■ 開催場所 森下スタジオ 
詳細はこちらのチラシをご覧ください。

平成29年度文化庁 「アーティスト・イン・レジデンス活動支援を通じた国際文化交流促進事業」
[ 参 加 費 ] 無料 *約90分のトークセッションとQ&Aの後、懇談会あり
[ 申込方法 ]

森下スタジオまでEmailまたは電話でお申し込みください。
↓↓↓
E-mail: KaFai2017(アットマーク)saison.or.jp
※件名を、「8月4日パブリック・トーク申込」とし、
本文に 1)お名前, 2)職業, 3)参加人数, 4)連絡先, 5)このイベントをどのようにお知りになったか, をご記入ください。
TEL:03-5624-5951 (森下スタジオ 10:00〜21:00)




英語ワークショップ:RAC plus「日本の舞台芸術史を2日でおさらい」
公益財団法人セゾン文化財団
[ 期間 ]

2017年7月18日(火)、7月25日(火) 

[ 内容 ] ●●●●●追加募集中 :7月23日(日)まで
※定員になり次第締切ます。

セゾン文化財団では、英語ワークショップRACの特別版として、歴史を英語で学ぶワークショップを開催します。日本の舞台芸術に関する歴史を超特急(全2回)で現代まで確認しませんか?

英語で進行しますが、講義を中心とした参加しやすい内容です。時折ペアワークなどで考えを声に出してみる機会も設けます。年表と映像を使いながら、先人たちの仕事を確かめ、また自分の考えを英語にするための語彙や例文もみていく予定です。
歌舞伎と能の違い?舞踏?小劇場〈運動〉?英語で何と言うでしょう?!ぜひ確認しにいらしてください。

■講師:
萩原 健 (はぎわら・けん)
明治大学国際日本学部〈教授〉/専門:現代ドイツ演劇および関連する日本の演劇。

■実施概要:
全2回:2017年
7月18日(火)11:00-13:00 第一回 [能・歌舞伎〜小劇場運動]
7月25日(火)11:00-13:00 第二回 [21世紀]
■対象:
以下条件に当てはまれば、初級の方から受け付けます。
※注意 原則講義ですが、グループワークの際、英語力が高い方には初級の方に合わせていただくようご協力お願いします。
(英語レベルは問わないが、舞台芸術に関する講義を理解「する意志」、発話「する意志」があること)
会場:
@森下スタジオ  新館ラウンジ
(〒135-0004東京都江東区森下3-5-6、大江戸線「森下」A6出口5分)
http://www.saison.or.jp/studio/access.html

詳細はこちらのチラシをご覧ください

[参加費] 1,500円 (2回/単発1000円)
[ 申込方法 ]
締切日までに、下記件名、本文を明記の上、emailでお申込み下さい。(注:宛先、件名など間違いのないようご留意ください)
email宛先:
workshop2017rac(アットマーク)saison.or.jp


件名:【RACplus 参加希望】
本文:以下の内容を記載してください
1)氏名/所属団体(または職業)
2)連絡先(携帯電話)
3)英語のレベル、使用歴 
4)RAC受講経験があれば年度
5)その他(動機、連絡事項など必要に応じて)
★単発希望の方は、日程を明記

以上、お申し込み心よりお待ちしております。
不明な点などご遠慮無くお問い合わせ下さい。

問い合わせ:セゾン文化財団 事務局(担当堤)
      03-3535-5566 (月〜金 10:00〜18:00)



範宙遊泳 x The Tadpole Repertory 「午前2時コーヒーカップサラダボウルユートピア
-THIS WILL ONLY TAKE SEVERAL MINUTES-」

範宙遊泳

[ 期 間 ]

2016年6月30日(金)〜7月2日(日)  

[ 内 容 ]

55日のインド滞在制作でうまれた国際コラボレーション作品、待望の日本公演緊急決定!!

よくあるとある街を舞台に、見知らぬ6人が、自分自身に、そして互いに向き合いながら、自分の居場所を探して時を織りなしていく。
欲望と病、愛と寂しさ、影ある過去と霧がかる現在(いま)。
そこにある事実はただ一つ、ここからは逃げ出せない、ということ――。
___________________________________
日印友好交流年記念事業
範宙遊泳 x The Tadpole Repertory 「午前2時コーヒーカップサラダボウルユートピア -THIS WILL ONLY TAKE SEVERAL MINUTES-」
作・演出:
山本卓卓(範宙遊泳)/ニール・チョードリ(タドポール・レパートリー)
出演:椎橋綾那 ビクラム・ゴーシュ 福原冠 田中美希恵 ピユシュ・クマール シャイク・シーバ

6月30日(金) 19:30★
7月1日(土) 14:00/19:00
7月2日(日) 14:00
★早稲田大学文化構想学部(文芸ジャーナリズム論系)教授の水谷八也さんを聞き手に、約45分間のアフタートークイベント開催決定!(逐次通訳あり)
 受付:開演45分前 開場:開演30分前
 上演時間約60分+トーク20分
会場:森下スタジオ C

詳細は下記urlをご確認ください。
https://www.hanchuyuei2017.com/next

[ 料 金 ] 一般 3,000円 /学生 2,500円 /高校生以下 1,000円(一律)
(当日は各500円増し)
*前売り券ご購入後のキャンセル・日時変更はご対応できかねます。
*上演時間は約60分+トーク20分程度を予定しております。
*日・英字幕付き
*未就学児のご入場不可
[ご予約・問合せ]
料金種別によってお申込方法が異なります。
詳細は下記urlをご確認ください。
https://www.hanchuyuei2017.com/next
お問い合わせ
hanchu.ticket(アットマーク)gmail.com


ANTIBODIES Dance Workshop
ANTIBO HQ

[ 期 間 ]

2017年6月12日〜16日、18日

[ 内 容 ] ダンサーとして強靭で自由度の高い身体性を身につけるトレーニングを基礎からじっくり行います。柔軟でしなやかに、身体の軸をコントロールし、踊ることの重要な基礎を習得します。また、即興的身体や力強い表現力を養うために、様々な方法を試しながら、自身の構造を理解し、自分の知らなかった部分を発見していきます。

■ ダンスWS
6月12日(月) -16日(金) 15:00-17:30
会場:森下スタジオ A (東京都江東区森下)
講師: 東野祥子(ANTIBODIES Collective振付家・ダンサー)
対象:若干名のみ

■ クリエーション・デモンストレーション
6月18日(日) 15:00-16:00
ANTIBODEISクリエーションにて制作した作品(京都公演7/8作品「残響」の一部)を成果発表し、作品の批評や検証を行います。是非ご参加ください。
(参加費無料。参加される方は事前にメールにてご連絡をお願いします)

申込方法など詳細は下記団体website等をご確認ください。
http://antibo.org/workshop/
[ WS受講料 ] 通し受講 一般:11,000yen 学生:9,000yen
各回 一般:2,500yen 学生:2,000yen
[申込・お問合せ]
【ANTIBO HQ】 
Mail: info(アットマーク)antibo.org  
[お申し込み確認事項]
*氏名、年齢、性別、連絡先、をメールにてお送りください。  



ACCトーク 第4回:横山義志さん
Asian Cultural Council
[ 期 間 ]

2017年6月9日(金)  18:30 ―

[ 内 容 ] アジアン・カルチュラル・カウンシル(ACC)日本オフィスでは、ACCグランティ(助成受給者)をお招きし、ACCの助成プログラムを通した体験をお話いただく、トークイベントシリーズ「ACCトーク」を開催しています。

6月9日(金)のACCトーク第4回は、2016年度のACC個人フェローシップにて、ニューヨークに2016年9月から6ヶ月間滞在された演劇制作・演劇史研究の横山義志さんにご出演いただきます。アメリカの演劇シーンで今起きていること、アジア系アーティストの動向と実状、また彼らを今後日本でどのように紹介するべきかなどをお話いただきます。
トーク終了後には懇親会の時間も設けております。
是非お誘い合わせうえお越しください。

出演: 横山義志
言語: 日本語のみ

日程:2017年6月9日(金) 18:30 ー
*約1.5時間のトーク後、同会場にて懇親会あり。
会場:森下スタジオ Sスタジオ
詳細はこちらをご確認ください。
[ 参 加 費 ] 無料  (定員: 先着30名 ※予約制
[ 申込方法 ]
ACC日本オフィスまでEmailまたはFaxにてお申込み下さい。
↓↓↓
E-mail: acc(アットマーク)accjpn.org
Fax :03-3535-5565
※件名「6月9日 ACCトーク申込み」とし、本文に 1)お名前, 2)職業, 3)参加人数, 4)ご連絡先 をご記入ください。
※先着順ですのでお申込みはお早めに。
 定員に達した場合は、ACCホームページにてお知らせします。




BATIK ダンサーズ アプローチ
BATIK

[ 期 間 ]

2017年6月2・8・22日

[ 内 容 ]

『踊ることで捕まえた「体の知性」で迫るダンサーズアプローチ』
ダンサー達がどういった力を駆使して作品を支え実現してきたのか
「作品を踊る」とは一体どういった時間なのか
BATIKのこれまでの作品を素材に、BATIKのダンサーが「作品を踊る力」を紐解きます。

日程:6月2日(金)、8日(木)、22日(木)
時間:19:00〜21:30 
会場:森下スタジオ

対象:どなたでもご参加頂けます
講師:BATIKダンサー
定員:各回15名

詳細は下記ウェブサイトをご確認ください。
http://batik.jp/class/011
https://www.facebook.com/batik.2002/

[ 料金 ] 1,500円/回 (単発受講可)
[申込・お問合せ]
E-mail: class.batik(アットマーク)gmail.com
※件名に「予約」、本文に 1)氏名, 2)ご参加希望日, 3)お電話番号をご記入ください。こちらからの返信をもってご予約完了となります。



鈴木ユキオ オーディションワークショップ
YUKIO SUZUKI Projects

[ 期 間 ]

2017年6月4・5日

[ 内 容 ] 鈴木ユキオ コレオグラフ プロジェクト ________
鈴木ユキオによる「振付」に特化したプロジェクト。毎回異なるコンセプトを掲げ、それに適したダンサーをオーディションで選抜し作品作りに挑む。 第一弾は、「若手ダンサーが踊る鈴木ユキオ作品」。これまで大学の舞踊科やダンス部などでも小作品の振付や指導を行ってきた鈴木ユキオが、フルレングスの新作創作に挑みます。
都内で30回程度のリハーサル(本番前を除く)を経て、2017年度内に公演もしくはワークインプログレスを実施(日程未定)。その作品の一部を担ってくれる若き才能を募集します。
日程:
6月4日(日) 14:00〜17:00  (13:30 open)
6月5日(月) 18:00〜21:00  (17:30 open)
会場:森下スタジオ A

条件:バレエ・ダンス・身体表現経験者/男女問わず
内容:鈴木ユキオ・ワークショップ/面接/アンケート記入
持ち物:筆記用具・稽古着・参加費

お申込み方法など詳細はこちらのチラシをご覧頂くか、
もしくは下記ウェブサイトをご確認ください。
http://www.suzu3.com/ (SCHEDULE内)
[ 参加費 ] 1回¥1,500 (両日参加も可 )
[申込・お問合せ]
鈴木ユキオプロジェクト 
kingyo.company(アットマーク)gmail.com



振付家ワークショップ vol.0
S20, Somatic Field Project

[ 期 間 ]

2017年5月30日、6月9・15・22日、7月7日

[ 内 容 ] 世界の様々な振付家のモデルを検証しながら自身の振付の軸となるものを見出しいていく、振付ワークショップの第0回目
(申込締切5月27日(土):但し定員に達し次第締め切り。)

参加者各自のアイディアを様々な視点からのフィードバックや議論を重ねることにより、作品コンセプトのプレゼンテーションの際のポイント、 各々のアイディアの発展のさせ方、作品への具現化の方法などを模索していきます。ディレクションには、これまで海外の様々なカンパニーやフェス ティバルに振付作品を委嘱制作してきた振付家の梅田宏明、またゲスト講師として国内外で活動する評論家、プロデューサー等を招く、全5回のワークショップです。
【ディレクション】
梅田 宏明
【ゲスト講師】
飯名 尚人(映像作家・演出家・ドラマトゥルク・プロデューサー)
岩城 京子(ロンドン大学ゴールドスミス演劇学講師)
佐藤 泰紀(STスポット館長)
高樹 光一郎(一般社団法人ハイウッド・プロデューサー)

【日時】
5月30日(火) 18:30〜21:30
6月 9日(金) 19:00〜21:30
6月15日(木) 18:30〜21:30
6月22日(木) 18:30〜21:30
7月 7日(金) 19:00〜21:30
【参加条件】
・振付家としてコンテンポラリーダンスの作品創作に興味のある方
・年齢 20〜40歳
・基本的に全日参加できる方
・過去に振付作品の制作経験がある方が望ましい

会場:森下スタジオ
申込方法など詳細は下記団体website等をご確認ください。
https://www.facebook.com/somaticfieldproject/
[ 参加費 ] 18,000円(全5回通し) 
※申込締切5月27日(土):但し定員に達し次第締め切りとさせて頂きます。
[お問合せ]
Somatic Field Project (担当:田野入)
sfp(アットマーク)hiroakiumeda.com
https://www.facebook.com/somaticfieldproject/


井手茂太 ワークショップ
days

[ 期 間 ]

2017年5月22日(月)〜25日(木)
●●●●●●●●●●  [ 予約締切5月20日(土) 23:59 ]

[ 内 容 ] ダンステクニックや身体の動かし方を学ぶ「ダンス教室」ではなく、何気ない日常の生活の中から生まれてくる動き(ムーブメント)を井手独自の振付手法で発展した動きを皆さんと一緒に楽しむ時間を大切にしております。ダンス経験がない方でも、自分に合う新たな動きを発見することができるかもしれません。イデビアン・クルー作品を観るだけではなく、実際に体験してみませんか?
■ Aコース(初心者コース)
■ Bコース(経験者コース)
日時:
5月22日(月) 19:00〜21:10 Aコース
5月23日(火) 14:00〜16:10 Aコース/19:00〜21:10 Bコース
5月24日(水) 14:00〜16:10 Bコース/19:00〜21:10 Aコース
5月25日(木) 14:00〜16:10 Aコース

会場:森下スタジオ C
対象:18歳以上、健康で身体を動かすことが好きな方
※各 ワークショップは、ほぼ同じ内容です。連続でも一日だけでも、お気軽にご参加頂けます。
日時・詳細は団体ホームページ等をご確認ください。
http://www.idevian.com/
[ 参加費 ] 各回¥3,000
※ 定員:25名程度(ご希望日は先着順)
[申込・お問合せ]
要予約制 [ 予約締切:2017年5月20日(土)23:59 ]
予約方法:ホームページの申込フォームから受付
http://www.idevian.com/
・電話でのご予約は受け付けておりません。予めご了承ください。
問い合わせのみ:days(井手茂太/イデビアン・クルー制作事務所)
info(アットマーク)idevian.com 



英語ワークショップ:Real Artist Conversations (RAC) 開講
<芸術団体主宰者、演出家、振付家対象(制作者もご相談ください)>
公益財団法人セゾン文化財団 共催事業
[ 期間 ]

2015年5月23日(火)〜7月18日(火) 
原則として、毎週火曜日、10:30〜13:00
※ 終了時間は日によります。
※また、7月12日、14日、19日についてもご都合お知らせ下さい。

[ 内容 ] ●●●●●●●●●●申込み締切 :5月12日(金) 若干名追加募集

意見を求められた時、或いは何か一緒に仕事をと、面白そうな人に声をかけようとした時、英語でのコミュニケーションが壁になったことはありませんか?
RACでは、リラックスした雰囲気の中、会話を切り出すテクニックや、自身の活動をどのように言い表すことが可能か模索するヒントをお伝えします。
週一回、森下スタジオのラウンジに集まって、活動を説明してみたり、舞台芸術について話したり、英語を使ってみましょう。テクニックや書類の書き方も良いですが、まずはコミュニケーションから。舞台芸術界を想定したカリキュラムで、皆様のご参加を心よりお待ちしています。

●RACでは、
・少人数で、英語で表現することに慣れる・コミュニケーション力向上に重きをおきます。
・自分の作品や背景について語るひな形をつくってみます(文章・口頭)
・プレゼンテーションやロールプレイングなどで実際に使う練習を重ねます
・国際的な英語教授資格と豊富な教育経験を持ったブリティッシュ・カウンシルのネイティブ講師をお招きします。

●対象は・・
・海外との交流に関心、あるいは計画があるアーティスト(または制作者もご希望ありましたらご相談ください)。
・英語である程度相手の話を理解できる(まったく分からないわけではない)が、練習する機会が欲しい、発話の際自信をつけたい方。
※ただし、十分に意思疎通ができる英語レベルをお持ちの方は、対象となりません
・連続して参加いただくことを前提とした内容です。全回参加をお勧めします。

●いつ
2017年 5月23日(火)〜 7月18日(火)
原則として、毎週火曜日、10:30〜13:00 ※終了時間は日によります。
また、7月12日(水)、14(金)、19(水)についてもご都合お知らせください。

どこで
@森下スタジオ  新館ラウンジ
(〒135-0004東京都江東区森下3-5-6、大江戸線「森下」A6出口5分)
http://www.saison.or.jp/studio/access.html

詳細はこちらのチラシをご覧ください

[参加費] 7,000円 (全日程参加費)
※初日にご持参下さい。
※途中不参加の場合でも返金不可。
[ 申込方法 ]
5月12日(金)までに、
workshop2017rac(アットマーク)saison.or.jp
へ返信お願いします。 
※締切後順次ご連絡差し上げます。
定員は10名程度を予定しています。

件名:【RAC参加希望】
本文:以下の内容を記載してください
1)氏名
2)当日連絡先(電話)
3)英語のレベル、使用歴 
4)備考(海外活動/国際交流の予定・相談したいこと・要望・意気込みなど)
5)全日参加が前提ですが、欠席(になる可能性)がある方は日程をお知らせください。7/12/14/19の予定についてもお知らせください。

以上、お申し込み心よりお待ちしております。
不明な点などご遠慮無く申込みメール宛にお問い合わせ下さい。担当 (堤)

問い合わせ:セゾン文化財団事務局
      03-3535-5566 (月〜金 10:00〜18:00)



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